D氏とは結婚しました。
D氏とのエッチは初デートから数回後でした。
D氏との初エッチ
D氏とよくデートしていましたが、初エッチしたのは、数回目のデート。
D氏 「今日、する?」
私 「する」
そのままラブホへ直行。
お互いシャワーを浴び、ベッドイン。
D氏は4人目とはいえ、経験不足の私。
今までの3人は愛撫も前戯もそこそこでしたから。
しかし、D氏は経験豊富なのか、あっちこっち舐めまわしてくれます。
(え?そんなとこまで?)
乳房や乳首はもちろん、太もも、足の指まで。
ねっとりとゆっくり舐めまわしてきます。
D氏 「俺のも舐めて」
私 「うん」
D氏のモノを咥えます。
(大きい!!!)
(こんなに大きいの入るの?)
(加えただけで、口が疲れそう)
こんなに大きいモノってあるんだ!とビックリしました。
そして、一生懸命フェラをしましたが、(B氏にフェラを教えてもらって上手くなってた)と勘違いしてました。
D氏 「もっと吸って」
D氏 「もっと舐めまわして」
と要求されます。
D氏に気持ち良くなって欲しくて一生懸命フェラ。
そして、いよいよD氏のモノが入ってきました。
(大きい!)
(中がいっぱい!)
ここで、初エッチしたA氏に「力抜いて」と言われたことを思い出しました。
(きっと力を抜いてる方が男の人は気持ちいいんだ)
と勘違いしていたんです。
(D氏は大きいから力を抜かなきゃ!)
と頑張って力を抜きます。
すると
D氏 「力入れて」
(え!?)
(力入れる?)
(逆じゃん!)
でも、力を入れる技を知らない私は、しばらくの間「力入れて」と言われることになるのです。