わたくしみのは、
自閉症でADHDの小学2年生赤タロウの
カンちゃん(母)です
癇癪に悩まされていた2歳3歳の頃は、
仕事も忙しくて、余裕もなくて
地獄絵図な日々…
だった気がするけど、
いまがココにあるのは、
笑えることもあったから!
しんどいと見落としがちなクスッと笑える日常を
1枚の絵と綴っていきたいと思います
かなりの個性派赤タロウから学ぶことや
笑顔にしてくれる言動で、
ほっこりしてもらえたら幸いです
気がついたら9月も半ば
1ヶ月も更新していなかったみのです
夏はとっくに終わっていて
運動会の練習が始まった赤タロウ
ダンスは、支援クラスの先生が隣にいないと
不安で仕方ない赤タロウ
先生が他の支援の必要なお友達のところに行くため
離れるだけで不安らしくて、
先生も赤タロウに、
すぐに戻るから大丈夫だと伝えていても
かなり不安があったのか、
体育館から飛び出して行ったり
校門の横のフェンスをよじ登り脱走しようとしたらしい
家での癇癪やパニックはほぼなくなり安定していたので
学校の支援や放課後等デイの療育のおかげだと
喜んでいたけれど
先生方にご迷惑をお掛けしていたことに衝撃でした
それでも先生方から呼び出しされたり
事情聴取的なこともなく
赤タロウに寄り添っていただいており
感謝しかありません
去年の運動会では、ダンスができるか心配され
見学も視野に入れていたけれど上手に参加
今年も無理強いせずに、どうしてもイヤなら
見学でいいとおもうみのと赤タロウでありました
1票よろしくお願いします。
はげみになります
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