2019年の秋
当時、小学5年生だった息子が
発達障害と診断されました。
続きです。
先生から釘を指される事に
この後なるのです
ただ、ただ…ですね
支援の方から
ちょっとだけ課題を出して
それに取り組んで頂くハズだったんです。
はい。聞いております
更に先生の言葉が続きます。
気分によって
ムラがありまして…
一応、声掛けをして
部活前に進路指導室に
来て欲しいと伝えるのですが
数回に1度
来てくれないのです
お話の詳細を伺うと…
毎回、息子に用事がある時に
あとで、顔出してね。と
声掛けしていたそうなんですが
簡単な単純作業な課題の時は
ちゃんと来るらしいのですが
ちょっと、複雑な課題の日は
すっぽかしていたらしい…
ただ、
あとで、顔出してね。の声掛けは
きっと忘れてしまうのです
なので、先生には
部活の前に先生のところに
来て。と言わないと
伝わってないと思います
それか、スパっと忘れて
部活優先にしてしまうのかと…
ちょっとした言い方次第で
忘れる確率が高くなる可能性の
お話をしました。
なるほどー
そう言う事なんですね。
そこは勉強になりました。と
言われましたが、、、
その実、私の内心は
解ってて、逃げたな…でした
息子に対しての
言い方違い?
何度も経験しているので
ある程度は許容しますが
成長しているので
確信犯的に回避する能力も
だいぶ備わって来てる話も
多少しました
ただ、先生が仰るには
この年度、支援する生徒数が
普段の倍以上居たらしく
満足なケアが出来なかったとの事で
この辺に関しては
こちらの力及ばず
申し訳ありませんでした。との
謝罪をも受けてしまいましたので
私からすれば
普通なら、支援をお願いする立場なので
その辺に関しても
逆にお礼を述べたいくらいです。と
お伝えしました。
ここまで話した後は、
今後の話でした。
ここで、またしても
高校卒業後の進路についての
お話が始まりました。
と、言う事で…
ここで、担任の先生にした
我が家の考えを再度
同じように説明する事にしました。
現在、進学する予定となった事
また、その場合の候補として
数校の大学を望みつつあります。と
伝えました。
へ続きます。
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